日々のカラダと向き合うポイント

元氣の「氣」には、「米」がある

お米1合に小さじ1杯

”乳酸菌の力”と”海のミネラル”がめぐる

摩訶不思議な調味液です。

摩訶不思議なおいしさ〜ママの声〜

ふだん白ごはんを

あまり食べたがらないHくん。


ところが…

「摩訶不思議な旨みネラル」で炊いたごはんは

まさかの完食。

「おいしい」と言って

ぺろりと食べてくれたそうです。


たくさん作った

ひとくちサイズのおにぎりも

あっという間になくなったとのこと。


毎日のごはんが

家族のうれしい時間になる。

そんな摩訶不思議な調味料です。

 

「摩訶不思議な旨みネラル」って?

1.いつもの"ごはん”でおいしく菌活

家族のごはんは毎日のこと。

だからこそ、やさしく整えたい。

摩訶不思議な旨みネラル炊飯時に加えると


・ミネラル

・発酵由来のアミノ酸

・短鎖脂肪酸(有機酸)


が、お米の甘みと旨みを引き出します。


そのため、


✔ もっちりした食感

✔ やさしい旨み

✔ 冷めてもおいしい


ごはんに。

[ おススメ ]
冷めてもおいしいので、
お弁当やおにぎりにおススメです。
レジスタントスターチを意識している方もどうぞ。

●レジスタントスターチって?
ごはんが冷めることで増える「レジスタントスターチ」は、食物繊維のようにはたらき、血糖値の上昇をゆるやかにすると言われています。

 

2.ミネラルを「摂る」から、ミネラルが「めぐる」へ

自然界では、ミネラルは単独では、はたらきません。
微生物がつくり出す発酵成分(有機酸など)がミネラルを溶かし、植物や動物へ届けています。


摩訶不思議な旨みネラルは
この自然の「めぐり」の仕組みに着目して生まれました。


2.乳酸菌発酵エキス × 海のミネラル

摩訶不思議な旨みネラルは、

乳酸菌の自然発酵によって生まれる

・乳酸

・酢酸

・プロピオン酸

などの「短鎖脂肪酸」の中に

生命の源と言われる海のミネラルを溶かし込んでいます。


この発酵液の中では

ミネラルがイオン化し

料理の中でなじみやすくなります。



原料へのこだわり

①乳酸菌の自然発酵エキス

オリジナルの複合乳酸菌を
有機栽培黒糖を栄養に共生培養。

時間をかけた自然発酵によって

短鎖脂肪酸やアミノ酸を生み出しています。

学術的には「乳酸菌生産物質(バイオジェニックス)」に分類され、摩訶不思議な旨みネラルは、この発酵液がベースとなっています。

②海洋深層水が湧き出る海のミネラル

赤道近くのクリスマス島の海。

北極からと南極からの深層海流が湧き上がり、0磁場と呼ばれる海域です。

この海水を汲み上げ、太陽・月・風の自然の力で結晶化した「クリスマス島の海の塩」を溶かし込んでいます。

マグネシウムやカリウムなど多様なミネラルを含んでいます。

[乳酸菌もよろこぶ塩]
クリスマス島の海の塩は、乳酸菌の発酵を安定さる力があります。摩訶不思議な旨みネラルのベースとなる乳酸菌生産物質をつくる際にも、この塩を使っています。

 

基本の使い方

<基本の使い方>

お米1合に小さじ1(約5ml)

炊飯時に加えるだけ。


そのほか

◯お味噌汁

◯卵焼き

◯ヨーグルト

◯お茶・コーヒー

などにもお使いいただけます。


料理の旨みを引き出すだけでなく、

善玉菌がよろこぶミネラル入り発酵調味料としてお役立てください。